テイルズオブベルセリアをやってみた感想など

テイルズオブベルセリアをプレイした感想について書いていきます。

テイルズオブベルセリアはテイルズ25周年記念タイトルとなっていたのですが、
前作のゼスティリアが色々ひどいところも多く、ゲームタイトルとして未完成だったので心配でした。

しかし今作は全般的に改善されていて、素晴らしい作品に仕上がっていたと思います。

ストーリーは主人公であるベルベットが弟の敵であるアルトリウスに復讐する物語です。

しかしこのアルトリウスという男、世界では英雄扱いされています。
主人公であるベルベット一行は彼を倒すというんだから、悪者扱いです。

ここがこの作品のおもしろいところで、「世界がどうなろうが関係ない!私は私の復讐を果たす!」という
主人公ベルベットの復讐の物語になってます。

この復讐が世界をどう変えていくかってところに注目して欲しいですね。

登場するキャラは味方、敵双方魅力的なキャラばかりです!
味方キャラでいうならアイゼンやロクロウはパーティにおいてかかせない大人の男性で
パーティに安心感をもたらしてくれる一方でクワガタかカブトムシかで喧嘩したりします(笑)
マギルゥは作品として暗くなりがちなところを
キャラとして賑やかにしてくれます。

全部書いてたら書ききれないなというぐらいほんとキャラは深いですね。

バトル自体は歴代システムと操作方法が変わりましたが、
とても個人的には操作しやすくなりました。

システムを知れば知る程バトルが楽しくなってきます。
前作がひどかっただけに今回はホント面白いですね。

今作はかなり全体的に面白くなってるので、
ファンの方やゼスティリアで離れてしまった方にぜひやってみてほしいですね!脱毛ラボ カウンセリング

私と娘にとって幼稚園での最後のお誕生日パーティ

子供が幼稚園に通っています。毎年それぞれ子供のお誕生日月にお誕生会があるのですが、お誕生月の保護者が集まって幼稚園でカレーを作って一緒にお祝いをする行事があります。上の子供も同じ幼稚園に通っていたので計6回カレーパーティに参加したことになります。初めの頃は訳が分からず、上の学年の人が中心になって進めてくれてそれについていくだけでした。徐々に慣れていき、同じ月生まれということもあり話も弾んで楽しい時間となっていました。
親だけでなく、子供もとても楽しみにしているようで前の日からソワソワしているのが分かります。マイクを持ってみんなの前で「名前、〇才になりました」を言うのです。今年年長クラスの娘は家でも何度か練習していました。そして、当日緊張しているのがこちらにも伝わりましたが何とか最後までいう事が出来ました。お誕生会が終わるろ、親と子供隣同士でカレーとケーキを食べました。大きなお鍋で作ったカレーは格別に美味しく、親もお替りしたいほどでした。子供にとっても親にとっても特別なお誕生会になりました。ミュゼ 顔

北朝鮮の核実験、意外と策士かもしれない?

ついこの間、ドカンと大きな地響きを上げながら北朝鮮が5度目の核実験を行いました。おまけに北海道の近くへミサイルを打ち込んだりとやりたい放題。日本からすれば、遺憾の意がいくら連射されても足りないような状況です。

そんな中で起きたのが洪水問題。もちろん日本を襲いかけている台風14号の話ではなく、北朝鮮で猛威をふるっている別件の豪雨です。被害自体は今月の初旬に起きたものらしいのですが、あっという間に熊本地震の死傷者の人数を突破し、一部の街がまるごと吹き飛ぶような被害が出ていることが明らかになりました。

そして、たとえ核実験を行おうが、待った無しで人道支援を求めるのがWFPのお仕事。早速支援の要望を呼びかけているのですが、北朝鮮とそこそこ仲がいい中国ですら、今回の核実験には怒っているわけで…。

日本では万景峰号を人道的な観点から入港させていた過去もありますが、果たして今回は人道的な支援を行うのでしょうか?正直言って、国連安保理からも叱られたばかりで、なおかつ追加制裁まで囁かれている今の状態で、支援をしてくれる国があるとは到底思えないのですが…。

もしかしたら、北朝鮮はこのことも想定済みだったのでしょうか?いくら国や政府がダメダメでも、国民には罪はない、というのが外交における一般的な考え方。そして生活がカツカツの北朝鮮にとっては、他国からの支援は是が非でも手に入れたいカード。災害が起きていることを明らかにしつつ、軍事力の底上げを目指しながら他国からの援助を手に入れる。気象関係者らを交えながらこういう作戦を練っていたのであれば、意外と金正恩氏らは策士なのかもしれません。カードローン 審査 派遣

コンビニエンスストアをテーマにしたマガジンはいくつかあって好きですね

芥川賞受賞作品のコンビニエンスストアやつ。直ちに読みました。だいたい面白かったですね。読みやすかっただ。同棲が始まった際から急に楽しくなりました。宜しい想像ですなあと。流石ですなと思いましたが、天王山あっけなかったですね。これは物足りないし、変なヒトになっちゃって俺は残念でしたね。より同棲の状況を読みたかったし、サクサク二人の系が発展していったら一際面白かったのにと思います。わずかこれで受賞行うの?という認識ですね。尚更長くても良かったですね。物足りなさ過ぎだ。ところでコラボにを話題にした誌は実は1冊、読んだことがあるんです。コンビニララバイという表題で池永陽くんという作者でこっちのほうがニュースも長く奥が深いし、面白かっただ。これと比べるとコンビニエンスストアやつは短編みたいなもんですよね。正式はないしキーワードは著しいから、ぱっぱと読み終えて仕舞うし。思い出して、またブックオフでコンビニララバイ買って読み直しましたが、とにかくこっちのほうが内訳も濃く面白かったですね。ミュゼ 予約 ログイン