タンブラーに水を汲みに行くついでに猫たちをチェックする

最近は一時期よりも気温が下がったとはいえまだまだ暑く、冷房のない部屋で作業している私はタンブラーが手放せません。
それで水かアイスコーヒーを飲みながら汗をかきかき作業しています。
さきほどまではアイスコーヒーをちびちび飲んでいたのですが、それが尽きてしまったので水を汲みに行きました。
そのついでに猫たちを愛でようと思い、さてどこにいるかとまず猫1匹分戸が開いている物置を覗くとそこに子猫がいるのが見えました。
ジャガイモなどを置いていたケースの上で気持ち良さそうに寝ていたのですが、私の気配に気付いてこちらに目を向けます。
そこはその子と二番目に大きい猫がお気に入りの場所で、きっかけはそこから一番大きな猫が窓から出入りしていたからでしょう。
今はその窓にはつっかえ棒がされていて猫は出入りできないようですが、その2匹の猫はずっと気に入っており時折そこで寝ています。
次に居間を覗くと一番大きな猫が両親らとその冷房が利いた部屋で寝ていました。
その子は私を見ると起きだしてきっと外に行く時は一緒に出ようと思ったのに違いありません。
次は一番西側の部屋に行くと二番目に大きい猫が猫用のクッションの中で丸くなって寝ており、こちらはぐっすりと寝ていて私に気付く様子はなく、それを微笑ましく思いながら見た後タンブラーに水を入れて自室に戻りました。http://www.ap4.co/epiler-vio/